日本語版のメニューやダイアログ上で変更した方が良いと思われる文言について、このページで修正状況などを管理していきます。
直した方が良いと思われる日本語メッセージを見つけたら、dev @ ja-dot-netbeans-dot-org 宛に報告してくださるか、あるいはこのページに加えて頂いても構わないです。
| <<空白>> | 未対応 |
| 修正済み | 修正済み |
| 修正しない | 現状の訳のままとする |
| No. | 現状 | 修正案 | 表示箇所あるいは表示させる方法 | レポート元 | ステータス | コメント | ソース |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 形式 再フォーマット | 整形 再整形 | ソースファイルが開かれたエディタ上で右ボタンクリック | コミュニティ | 修正済み | 他の部分の "Format" という英語の訳文を機械的に流用しているようですが、この部分では「整形」が良いです。「フォーマット」が一般的という意見があります。 --- (11/24) TM では一部修正。全体で修正する必要があります。 --- (12/3)オプションダイアログではコードの「フォーマット」という言葉が使われています。「整形」にするばらはここは「形式」と統一したほうがよいでしょう。 --- (12/19)74番目にも「フォーマット」を付け足しました。 --- (12/30)TM上、ソース上ではエディタのコンテキストメニューは修正、再度生成時に要確認 2008-01-08 追加修正 | エディタのコンテキストメニューのファイルは editor/libsrc/org/netbeans/editor/Bundle.properties |
| 2 | 除算 | メインメニュー上で「ヘルプ」>「製品について」を選択 | 修正済み | WS で <div> という HTML タグが誤って処理されたことによると思われる --- (11/24) TM で修正済みのはず。 | |||
| 3 | 生成物を削除 | 生成物を削除して構築 | プロジェクトウィンドウでプロジェクトを右ボタンクリック | 修正済み | 「生成物を削除」が 2 つ表示される。そのうちの上の「生成物を削除」は「して構築」が抜けている。 --- WS の auto-split による不具合。翻訳中のファイルが戻ってきたら修正されているはず 2008-01-07 修正を確認 | ||
| 4 | ホバーしている要素のフォーカス、ホバーしている要素のフォーカスを切り替え | 前面の要素にフォーカス、前面の要素にフォーカスを切り替え | KeiichiOono | 修正済み | Mobility の UI に存在する用語。英文は Hovered Element 2007-12-28 修正 | svg/core/src/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/view/svg/Bundle.properties:LBL_svg_set_focus svg/core/src/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/view/svg/Bundle.properties:HINT_svg_set_focus svg/core/build/classes/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/view/svg/Bundle.properties:LBL_svg_set_focus svg/core/build/classes/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/view/svg/Bundle.properties:HINT_svg_set_focus | |
| 5 | 「Swing Control」が「Swing 制御」 | 「Swingコントロール」 | GUIエディタでのパレット | コミュニティ | 修正済み | (11/24) TM で修正済み。 | |
| 6 | 「次へ戻す」 | 「元へ戻す」 | 「(バージョン管理 -> ローカル履歴) -> 次へ戻す」 | tkenji | 修正済み | 英文は 「Revert to」 2007-12-28 修正 | versioncontrol/localhistory/src/org/netbeans/modules/localhistory/ui/revert/Bundle.properties:LBL_RevertToDialog, versioncontrol/localhistory/src/org/netbeans/modules/localhistory/ui/revert/Bundle.properties:LBL_RevertToAction |
| 7 | Updated 更新済み | 更新 | ツールから Ruby Gems | コミュニティ | 修正済み | プラグインマネージャーでは英語が Updates で現段階の訳が「更新」。こちらのほうが理解しやすいかもしれない。 2007-12-28 修正 | |
| 8 | Includes 包含 | 含める | ツールから Ruby Gems、何かインストールする | コミュニティ | 修正済み | 2008-01-08 修正 | |
| 9 | を閉じる | 閉じる | プロジェクトのメニュー | 修正済み | projects/projectui 以下の LBL_CloseProjectAction_Popup_Name を修正する必要あり。 2007-12-28 修正 | ||
| 10 | 「次の目的でローカル履歴ファイルを保持」 | 「ローカル履歴ファイルの保存期間」 | 「その他 > バージョン管理 > ローカル履歴」 | コミュニティ | 修正済み | 2007-12-28 修正 | |
| 11 | 「メッセージをラップ」 | 「メッセージの折り返し」 | 「その他 > バージョン管理 > CVSの設定」 | コミュニティ | 修正済み | 2007-12-28 修正 | |
| 12 | 3000 での 〜 用 WEBrick | WEBrick (〜 - 3000) | Rails のアプリケーションを起動 | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ||
| 13 | 実行時 | 実行環境 | インストーラなど | 修正済み | 「ランタイム」「実行時」が混在する。全体で直しましょう。 2007-12-28 修正 インストーラ限定 | ||
| 14 | Plugin Manager | プラグインマネージャー | インストーラなど | 修正済み | 英語で残っているところがある。 2007-12-28 修正 | ||
| 15 | 削除して構築、削除 | 生成物を削除して構築、生成物を削除 | モジュールプロジェクトのコンテキストメニュー | 修正済み | clean は「生成物を削除」と訳すべき。2007-12-28 修正 | ||
| 16 | 挿入コード... | コードを挿入... | エディタのコンテキストメニュー | 修正済み | 前回TCでインプット済みだが直っていない箇所あり 2007-12-28 修正 | ||
| 17 | 「コミットアクション」列の「フィールド」をクリックすると… | 「コミットアクション」列のフィールドをクリックすると… | コミットダイアログ | 修正済み | 『フィールド』は実際のUIではないので「」はトル 2007-12-28 修正 | ||
| 18 | インポートしています, SVN プロパティーをスキャンしています, 読み込みしています..., 再表示しています... | インポート, SVN プロパティーのスキャン, 読み込み..., 再表示... | CVS, Subversion の出力ウィンドウ | 修正済み | 「〜を開始」、「〜を終了」と表示されるので「〜しています」は使わない 2007-12-28 修正 | ||
| 19 | オリジナル | 元の | 修正済み | 全体で修正, CVS 相違ウィンドウでは「元のファイル」 2007-12-28 修正 | |||
| 20 | 要求 Bean | リクエスト Bean | コミュニティ | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ||
| 21 | 持続性 | コミュニティ | 修正しない | persistence Java 側の用語なのでこちらだけで決定はできない | |||
| 22 | If-Else 文には中括弧が必要です, Do-While ループには中括弧が必要です, For Loops には中括弧が必要です, While ループには中括弧が必要です | If-Else 文には中括弧が必要, Do-While ループには中括弧が必要, For Loops には中括弧が必要, While ループには中括弧が必要, | オプション、Javaコード、ヒントの「中括弧」 | 修正済み | チェックボックスなので「〜です」「〜します」はおかしい。 2007-12-28 修正 | ||
| 23 | 局所変数がフィールドを隠蔽します, == または != を使用して文字列を比較しています, 参照から静的フィールドにアクセスしています, パッケージが違います, フィールドが別のフィールドを隠蔽します | 局所変数がフィールドを隠蔽, == または != を使用して文字列を比較, 参照から静的フィールドにアクセス, 間違ったパッケージ, フィールドが別のフィールドを隠蔽 | オプション、Javaコード、ヒントの「一般」 | 修正済み | チェックボックスなので「〜です」「〜します」はおかしい。 2007-12-28 修正 | ||
| 24 | public API を使用して non-public 型をエクスポートしています | 公開 API を使用して非公開な型をエクスポート | オプション、Javaコード、ヒントの「API」 | 修正済み | チェックボックスなので「〜です」「〜します」はおかしい。 2007-12-28 修正 | ||
| 25 | instanceOf 演算子の使い方が不正です, 取り消し可能なタスクに対し、cancel() が空です | instanceOf 演算子の使い方が不正, 取り消し可能なタスクに対し、cancel() が空 | オプション、Javaコード、ヒントの「NetBeans 開発」 | 修正済み | チェックボックスなので「〜です」「〜します」はおかしい。 2007-12-28 修正 | ||
| 26 | JDBC を利用したアクセスデータベース | JDBC を利用してデータベースにアクセス | Ruby on Rails プロジェクト作成時のウィザード | 修正済み | 2007-12-28 調査 | ||
| 27 | カテゴリを検査、すべてを検査、カテゴリを検査しない、すべてを検査しない | カテゴリを選択、すべてを選択、カテゴリを非選択、すべてを非選択 | プラグインマネージャーで項目を選択しコンテキストメニューを開く | 修正済み | ここでは「Check」は「選択」という意味。 2007-12-28 修正 | ||
| 28 | コメントを切り替え | コメント切り替え | メインメニューから「ソース」-> 「コメントを切り替え」 | 修正済み | 違和感がありましたが改善案はまだ思いついてないです 2008-01-07 修正 | ||
| 29 | 生成されたコード, 生成されたコメント | 生成するコード, 生成するコメント | JUnit 作成時 | 修正済み | これから作成するものなので「された」はおかしい 2007-12-28 修正 | ||
| 30 | 生成されたテストスケルトン用に使用する Junit のバージョンを選択 | 作成するテストスケルトンが使用する JUnit のバージョンを選択: | JUnit 作成時 | 修正済み | これから作成するものなので「された」はおかしい 2007-12-28 修正 | ||
| 31 | Java Desktop Application | Java デスクトップアプリケーション | 新規作成ウィザード | 修正済み | ここは日本語で OK 2007-12-28 修正 | ||
| 32 | 終了 | final | Web サービス、オペレーションを追加するダイアログ | 「終了」は一度全部チェックしたほうがよいだろう | |||
| 33 | 論理和, 論理積 | または, かつ | JUnit 中のメッセージ | 修正済み | 結果の理由をつなぐ文字 2007-12-28 TM に該当箇所無し 2008-01-07 TM 上で修正済みの模様 | ||
| 34 | 見つからない {0} の Javadoc を作成 | 未定義の {0} の Javadoc を作成 | Javadoc がないとき(ヒントを有効後) | 修正済み | 英語の Missing はあえて訳さず「Javadoc を作成」のほうが自然かも。 2008-01-08 初期案通り | ||
| 35 | アクティブ化、非アクティブ化 | 有効化、無効化 | プラグインマネージャー | 修正済み | このカタカナ訳はしっくりいかない。有効、無効とシンプルにすべきでは? 2007-12-28 修正 | ||
| 36 | アークアップ属性値 | マークアップ属性値 | オプション→フォントと色、言語で「全ての言語」を選択 | コミュニティ | 修正済み | Markup Attribute Value 2007-12-28 確認 | |
| 37 | ジャンプ(T): | CVS クライアント機能を使用して、プロジェクトを選択→CVS→履歴を検索 | 修正済み | 英語は "To:" 。"From:" の下に表示される文字なので「ジャンプ」はおかしい 「終了点(&T)」になっている模様。「From:」は「開始点(&F):」 | |||
| 38 | ドメインを作成してます | ドメインを作成しています | GF の新規個人ドメインを作成するときに出力ウィンドウに出てくるメッセージ | 修正済み | 「い」が抜けている。 2007-12-28 修正 | ||
| 39 | 表列 | tableColumn | テーブルを作成し、新規のカラムを追加した時に表示されるテンプレート | コミュニティー | 修正済み | オーバートランスレーション。tableColumn とすべき 2007-12-28 修正 | webui/designtime/src/com/sun/rave/web/ui/dt/component/table/Bundle.properties:column |
| 40 | -モデル | -Model | リバースエンジニアリングで提示されるプロジェクト名の尻尾 | 修正済み | バランス的にアルファベットがいいような 2007-12-28 修正 | ||
| 41 | 再定義済み | 再定義 | UML の操作のプロパティ | 修正済み | Redefined 「済み」は違うような 2007-12-28 修正 | ||
| 42 | バウンダリ | 境界 | UML 関係 | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ||
| 43 | グローバル設定 | 大域設定 | UML 関係 | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ||
| 44 | 要素が失われる可能性があるときに変換する | 要素が失われる可能性があるときに変換 | オプション→UML→ダイアログ | 修正済み | 前後の項目に文体を統一 2007-12-28 修正 | ||
| 45 | Fixtureのテスト | テストフィクスチャ | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:test_fixtures |
| 46 | Mockのテスト | テストモック | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:test_mocks |
| 47 | 統合のテスト | 統合テスト | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 該当箇所見つからず 2008-01-07 TM 上で修正済みの模様 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:test_integration |
| 48 | ユニットテスト | 単体テスト | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:test_unit |
| 49 | データベースの移行 | データベースマイグレーション | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:db |
| 50 | 構成 | 設定 | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正しない | NetBeans では、Configuration は「構成」と訳されていますので… | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:config |
| 51 | データベースの移行 | データベースマイグレーション | RoRプロジェクトウィンドウ | コミュニティ Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | ruby/railsprojects/src/org/netbeans/modules/ruby/railsprojects/Bundle_ja.properties:LBL_rake_migrate |
| 52 | 次へのバインドプロパティー <b>{1}</b> ({2}) | プロパティー <b>{1}</b> ({2}) をバインド | JavaDesktopAppプロジェクトのバインド | Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | form/src/org/netbeans/modules/form/Bundle_ja.properties:MSG_BindingCustomizer_Bind |
| 53 | バインドソース値が NULL または不完全な場合は、これらの値を使用します | バインドソース値が NULL または不完全な場合は、これらの値を使用 | JavaDesktopAppプロジェクトのバインド | Masaki | 修正済み | 最後の「します」はいらない。 2007-12-28 修正 | form/src/org/netbeans/modules/form/Bundle_ja.properties:MSG_BindingCustomizer_DisplayValues |
| 54 | 次を使用して <b>{0}</b> プロパティーを設定: | <b>{0}</b> プロパティーを設定: | JavaDesktopAppプロジェクトのバインド | Masaki | 修正済み | 最後の「次を使用して」はいらない。 2007-12-28 修正 | form/src/org/netbeans/modules/form/Bundle_ja.properties:FMT_EditingModeLabel2 |
| 55 | 次を使用して <b>{0}</b> の <b>{1}</b> プロパティーを設定: | <b>{0}</b> の <b>{1}</b> プロパティーを設定: | JavaDesktopAppプロジェクトのバインド | Masaki | 修正済み | 最後の「次を使用して」はいらない。 2007-12-28 修正 | |
| 56 | 次から値を取得 | 値を取得 | JavaDesktopAppプロジェクトのバインド | Masaki | 修正済み | 「次から」はいらない。 2007-12-28 修正 | form/src/org/netbeans/modules/form/Bundle_ja.properties:ConnectionCustomEditor.jLabel1.text |
| 57 | ツリー表示を表示 | ツリービューを表示 | C/C++ インクルード階層の表示 | KeiichiOono | 修正済み | 2007-12-28 修正 | cnd/navigation/src/org/netbeans/modules/cnd/navigation/includeview/Bundle_ja.properties:IncludeHierarchyPanel.treeButton.toolTipText |
| 58 | 直接的タイプのみ表示 | 直接的なタイプのみ表示 | C/C++ タイプの階層の表示 | KeiichiOono | 修正済み | 2007-12-28 修正 | cnd/navigation/src/org/netbeans/modules/cnd/navigation/classhierarchy/Bundle_ja.properties:ClassHierarchyPanel.directOnlyButton.toolTipText |
| 59 | {0} 更新が見つかりました。 | {0} 個の更新が見つかりました。 | 更新があったときの右フッタ領域 | Masaki | 更新済み | 2007-12-28 修正 | AutoupdateCheckScheduler_UpdatesFound_ToolTip, AutoupdateCheckScheduler_UpdateFound_ToolTip |
| 60 | 配置 | 配備 | 全体的 | tkenji | 修正しない | deployment の翻訳が「配置」となっているものがある。tkenji が修正します。 2008-01-07 今回は修正せず | WEBEE/j2ee/ddloaders/src/org/netbeans/modules/j2ee/ddloaders/app/Bundle.properties |
| 61 | ありません | 利用できません | 全体的 | tkenji | 修正しない | not available の翻訳が「ありません」となっているものがある。tkenji が修正します。 2008-01-07 今回は修正しない | WEBEE/visualweb/dataconnectivity/src/org/netbeans/modules/visualweb/dataconnectivity/explorer/Bundle.properties |
| 62 | バージョンレベルを表示 | バージョンラベルを表示 | 表示メニュー | Masaki | 更新済み | 2007-12-28 修正 | |
| 63 | Profiler | プロファイラ | プロファイラ | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 64 | instrument | 計装 | プロファイラ関係 | kasha | 修正済み | 2007-12-28 修正 2008-01-11 追加修正 | |
| 65 | Executive | ??? | profiler/j2ee | kasha | 修正しない | 後で確認するための記録 2008-01-07 翻訳された | |
| 66 | Loading... 読み込み... 読み込み中... 読み込んでいます... | 読み込み中... | kasha | 修正済み | 統一? 起動時など表示しきれない場合があるので、短い表現に統一 | ||
| 67 | XML check XML 検査 XML の検査 XML チェック | XML 検査 | XML | kasha | 更新済み | 統一 2007-12-28 修正 | |
| 68 | この文字は国際化しないでください | この文字は国際化しない | GUI フォームでラベルのプロパティから、ラベル文字列の参照ボタンをクリック | KeiichiOono | 更新済み | 2007-12-28 修正 | form/src/org/netbeans/modules/form/editors2/Bundle_ja.properties:CTL_NOI18NCheckBox i18n/form/src/org/netbeans/modules/i18n/form/Bundle_ja.properties:CTL_NOI18NCheckBox |
| 69 | 索引 | インデックス | データベース関連の項目のみ | Keiichi Oono | 修正しない | index はデフォルトでは「索引」と訳されていますが、データベース、SQL に関連する index の訳語は「インデックス」が適切だと思います。変更するなら一括で行う必要あり。その後いくつかのベンダーの訳語を調べた結果「索引」も使われているため、一概に「インデックス」であるべきとも言えない。現状を維持することにします。 | |
| 70 | True | SOA | kasha | 修正しない | 後で確認するための記録 2008-01-08 | enterprise/wsdlextensions/file/src/org/netbeans/modules/wsdlextensions/file/resources/Bundle.properties | |
| 71 | バインド | 結合 | SOA | kasha | 修正済み | SOA 限定 2007-12-28 修正 | |
| 72 | トランザクションのタイプ | トランザクションの種類 | SOA | kasha | 修正済み | 2007-12-28 修正 | |
| 73 | オペレーション | 操作 | SOA | kasha | 修正済み | 文脈に依存するので要注意 2007-12-28 修正 | |
| 74 | フォーマット | 形式 | オプションなどコードの形式に関係あるところ | Masaki | 修正済み | 「形式」と統一したほうがよいでしょう 2008-01-08 修正 | |
| 75 | 使用状況 | 使用方法 | --help | Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | nbi/engine/native/launcher/unix/i18n/launcher_ja.properties:nlu.msg.usage |
| 76 | アプリケーションを実行するために <dir> から java を使用しています | アプリケーションを実行するために <dir> の java を使用 | --help | Masaki | 修正済み | usage なので 2007-12-28 修正 | nbi/engine/native/launcher/unix/i18n/launcher_ja.properties:nlu.arg.javahome |
| 77 | すべてのバンドルデータを <dir> に抽出します。\n\t\t\t\tIf <dir> が指定されていないため、現在のディレクトリに抽出されます | すべてのバンドルデータを <dir> に抽出。\n\t\t\t\t<dir> が指定されていない場合は現在のディレクトリに抽出 | --help | Masaki | 修正済み | If が訳されていない。usage なので 2007-12-28 修正 | nbi/engine/native/launcher/unix/i18n/launcher_ja.properties:nlu.arg.extract |
| 78 | <dir> を使用して一時データを抽出します | <dir> を使用して一時データを抽出 | --help | Masaki | 修正済み | usage なので 2007-12-28 修正 | nbi/engine/native/launcher/unix/i18n/launcher_ja.properties:nlu.arg.tempdir |
| 79 | 自動アプリケーションバージョン増分(&I) | アプリケーションバージョンを自動的に増加(&I) | CDC 新規プロジェクトウィザード | KeiichiOono | 修正済み | 2007-12-28 修正 | mobility/project/src/org/netbeans/modules/mobility/project/ui/customizer/Bundle_ja.properties:LBL_CustMain_AutoIncrement |
| 80 | デフォルトで Ant が除外するファイルを除外 | Ant デフォルトの除外ファイルを適用 | Mobility プロジェクト > ソースフィルタ | KeiichiOono | 修正済み | 2007-12-28 修正 | mobility/project/src/org/netbeans/modules/mobility/project/ui/customizer/Bundle_ja.properties:LBL_CustFilter_DefaultExcludes |
| 81 | 環境設定を開く(&O)、ユーティリティーを開く(&U) | 環境設定(&O), ユーティリティー(&U) | Java プラットフォームマネージャで WTK を選択 | KeiichiOono | 修正済み | 全文表示されないので短くする必要がある、「環境設定を開く(&O)」はすべて表示されるが、「ユーティリティーを開く(&U)」と並んでいるため、同様の言い回しに変更する 2007-12-28 修正 | mobility/cldcplatform/src/org/netbeans/modules/mobility/cldcplatform/Bundle_ja.properties:LBL_Customizer_Preferences mobility/cldcplatform/src/org/netbeans/modules/mobility/cldcplatform/Bundle_ja.properties:LBL_Customizer_Utilities |
| 82 | BPEL マッパー(&) | BPEL マッパー | SOA | kasha | 修正しない | 後処理で & が誤挿入された模様。確認のみ 2007-12-28 | |
| 83 | &False | 偽(&F) | SOA/BPEL マッパー | kasha | 修正しない | 2007-12-28 該当箇所無し | |
| 84 | &True | 真(&T) | SOA/BPEL マッパー | kasha | 修正しない | 2007-12-28 該当箇所無し | |
| 85 | キーボードショートカット(&K) カード | キーボードショートカットカード | ヘルプメニュー | Masaki | 修正済み | 2007-12-28 修正 | utilities/src/org/netbeans/modules/url/Bundle_ja.properties:Menu/Help/shortcuts.xml |
| 86 | 最終版以外 | 非最終版(??) | インストーラのJDK選択コンボボックス | Masaki | 修正済み | non-final なので… 2007-12-28 修正 | nbi/engine/src/org/netbeans/installer/wizard/components/actions/Bundle_ja.properties:SFJA.entry.label.non.final |
| 87 | 評価目的で {0} ログ UI イベントを送信 | 記録した {0} 個の UI イベントを評価用に送信 | UIジェスチャのバルーンヘルプ | Masaki | 修正済み | 2箇所あり 2007-12-28 修正 | logger/uihandler/src/org/netbeans/modules/uihandler/Bundle_ja.properties:MSG_SubmitAction, logger/uihandlerinteractive/src/org/netbeans/modules/uihandler/interactive/Bundle_ja.properties:MSG_SubmitAction |
| 88 | 例: UM&L モデル内で置換... | 例: UML モデル内で置換(&L)... | 全体 | kasha | 修正済み | ニーモニックの表記方法の統一 | |
| 89 | 行 | 直線 | Mobility, SVG ファイル編集中に表示されるパレット内 | KeiichiOono | 修正済み | この部分では line は行ではなくて直線 2007-12-28 修正 | mobility/svg/core/src/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/Bundle_ja.properties:SVGXML_PALETTE_LINE_NAME_key mobility/svg/core/src/org/netbeans/modules/mobility/svgcore/Bundle_ja.properties:SVGXML_PALETTE_LINE_HINT_key |
| 90 | 局所ファイルシステム | ローカルファイルシステム | 新規 JAXB 結合ウィザード | KeiichiOono | 修正済み | global/local は現状の「大域」「局所」で良いと思いますが、remote/local の場合の local は「ローカル」の方が良くないでしょうか? 2007-12-28 修正 | xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:LBL_SelectFromLocalFileSystem xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:ASN_rdb_SelectFromLocalFileSys xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:ASD_SelectLocal xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:ASD_BrowseLocalSchema xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:ASD_btnBrowseCatalog xml/jaxb/src/org/netbeans/modules/xml/jaxb/ui/Bundle_ja.properties:ASD_txt_LocalSchemaPath |
| 91 | 含む | INCLUDE(含む)関数 | BPEL マッパー 文字列メニュー | kasha | |||
| 92 | モデルソースに javax.xml.transform がありません。ソースはルックアップ内にあります。相対的なリソース解決が必要な場合も、これは提供されません。 | モデルソースでは、lookup 内には javax.xml.transform.Source がありません。相対的なリソース解決が必要な場合も、これは提供されません。 推敲後: モデルソースでは、javax.xml.transform.Source は lookup 内で提供されず、相対的なリソース解決は必要とされても利用できません。 | kasha | 修正済み | 誤訳。要推敲。 2007-12-28 修正 | IDE/xml/xam/src/org/netbeans/modules/xml/xam/spi/Bundle.properties | |
| 92 | \ | \! | validationページでエラー | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM 上では修正、要確認 | websvc/manager/src/org/netbeans/modules/websvc/manager/nodes/Bundle.properties, JAR_COPY_ERROR, WebServicePalleteItem.ERROR_GETTING_PROJECT_DIR, WebServicePalleteItem.ERROR_CREATING_WS_LIB, WebServicePalleteItem.ERROR_ADDING_WS_LIB, WebServicePalleteItem.ERROR_ADDING_WS_SUPPORT_LIB, WebServicePalleteItem.ERROR_CREATING_WS_PROJECT_DIR |
| 93 | UIジェスチャーのURL | _ja をつける | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上、ソース上では修正、再度生成時に要確認 | logger/uihandler/src/org/netbeans/modules/uihandler/Bundle_ja.properties, WELCOME_URL, ERROR_URL | |
| 94 | Menu, Panel, Canvas, Choice, List, Button, Checkbox, Scrollbar | メニュー, パネル, キャンバス, 選択, リスト, ボタン, チェックボックス, スクロールバー | AWTパレット | Masaki | 2008-01-08 確認済み | 2007-12-30 TM上では変更済み。次回生成時に要確認 | form/src/org/netbeans/modules/form/resources/Bundle_ja.properties |
| 95 | Menu | メニュー | Swingパレット | Masaki | 2008-01-08 確認済み | (2007-12-30) TM上では変更済み。次回生成時に要確認 | form/src/org/netbeans/modules/form/resources/Bundle_ja.properties:NAME_javax-swing-JMenu |
| 96 | null | GlassFish V2 UR1 | インストーラ画面 | Masaki | 2008-01-08 確認済み | (2007-12-30) インストーラで GlassFish の実行環境が null と表示されてしまう。おそらくここはコメントアウトしてはいけない場所らしい。ソース上で修正。ビルド後用確認。 | TM 上ではここは修正の必要なし。 |
| 97 | コミットするファイルの数 | コミットするファイル | CVSコミットダイアログ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 98 | 型が見つかりました: | 見つかった型: | 型へ移動ダイアログ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 99 | グループを解放 | 自由にグループ化 | プロジェクトグループを作成するダイアログ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | Free は自由な、でした…TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 100 | Title, 種類 | タイトル, 型 | Tabelカスタマイザ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | form/src/org/netbeans/modules/form/editors/Bundle.properties |
| 101 | &CVS &Subversion | CVS(&C) Subversion(&S) | 「バージョン管理」メニュー | kasha | 修正済み | 2007-12-31 修正 | |
| 102 | &NetBeans platform &Ruby Gems | NetBeans platform(&N) Ruby Gems(&R) | 「ツール」メニュー | kasha | 修正済み | 2007-12-31 修正 | |
| 103 | 削除アクション | アクションを削除 | アプリケーションアクションウィンドウ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | form/swingapp/src/org/netbeans/modules/swingapp/Bundle_ja.properties |
| 104 | 編集アクション | アクションを編集 | アプリケーションアクションウィンドウ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | form/swingapp/src/org/netbeans/modules/swingapp/Bundle_ja.properties |
| 105 | インストーラが NetBeans IDE と実行環境をインストールしています。 | NetBeans IDE と実行環境をインストールしています。 | インストーラ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | 長いので短く。TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 106 | ウィザードが選択したコンポーネントをアンインストールしています。 | 選択したコンポーネントをアンインストールしています。 | インストーラ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | 長いので短く。TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 107 | Desktop、Web、Enterprise、Mobile Java 開発 | デスクトップ、Web、エンタープライズ、モバイル Java 開発 | 開始ページ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | TM上では修正、再度生成時に要確認 | |
| 108 | 画像およびテキストの SQL エディタ | ビジュアルおよびテキストの SQL エディタ。 | モジュール説明 | Masaki | 2008-01-08 確認済み | Visual は画像ではない。TM上では修正、再度生成時に要確認。 | |
| 109 | 有効なプロパティー、選択したプロパティー | 有効化プロパティー、選択プロパティー | アクション作成ダイアログ | Masaki | 2008-01-08 確認済み | アクションを有効/無効、選択/非選択するプロパティー。TM上では修正、再度生成時に要確認。 | |
| 110 | 実装一覧(&M) スロー一覧(&T) &For | implements リスト(&M) throws リスト(&T) for(&F) | オプション>Java コード>フォーマット>配置および中括弧>複数行の位置揃え | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 111 | "&if"\: "&for"\: "&while"\: "&do ... while"\: | "if"(&I)\: "&for"(&F)\: "while"(&W)\: "do ... while"(&D)\: | オプション>Java コード>フォーマット>配置および中括弧>中括弧の生成 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 112 | "&else" "w&hile" "c&atch" "finall&y" | "else"(&E) "while"(&H) "catch"(&A) "finally"(&Y) | オプション>Java コード>フォーマット>配置および中括弧>改行 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 113 | ダブルチェック済みのロック ダブルチェック済みのロックの例を検索します 文字列を比較するときの == または != 演算子の使い方を確認してください。 クラス内のフィールドを宣言することにより、スーパークラス内の別のフィールドの宣言を隠微することができます。 | 二重検査されたロック 二重検査されたロックの例を検索します 文字列を比較に == または != 演算子を使用しているか検査します。 クラス内でフィールドを宣言することにより、スーパークラス内の別のフィールドの宣言を隠微することができます。 | オプション>Java コード>ヒント>一般 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 114 | 最終 中止 中止 未確認 未確認 | finally フォールスルー フォールスルー(fallthrough) 未検査 未検査(unchecked) | オプション>Java コード>ヒント>Javac の標準的な警告 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 115 | 種類(&T) メソッドからの終了点(&E) | 型(&T) メソッドの終了点(&E) | オプション>Java コード>ヒント>出現箇所をマーク | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 116 | Look & Feel | ルック & フィール | 全体的 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 117 | グリッドを印刷(?) その場で編集(?) | グリッドを印刷 その場で編集 | UML | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 118 | エミュレータのコマンド行オプション(L)\: | エミュレータのコマンド行オプション(&L)\: | mobility | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 119 | 補完コード(&C)... | コードを補完(&C)... | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | ||
| 120 | NetBeans Platform | NetBeans プラットフォーム | 全体 | kasha | 修正済み | 2008-01-07 | |
| 121 | Override メソッド. Delegate メソッド | メソッドをオーバーライド, メソッドを委譲 | エディタのコード生成 | Masaki | 2008-01-08 確認済み | 2008-01-07, TMでは修正 | |
| 122 | number default 日 | 数値 デフォルト 日付 | フォーム>パレットより書式付きフィールドをドロップ>プロパティから formatterFactory のカスタムエディタを開く | kasha | 修正済み | 2008-01-08 修正 | |
| 123 | Override メソッドの生成、 Delegate メソッドの生成 | オーバーライドメソッドの生成、委譲メソッドの生成 | ダイアログのタイトル | Masaki | 2008-01-10 確認済み | 2008-01-08, TMでは修正 | |
| 124 | Textfields | テキストフィールド | Java デスクトップアプリケーションの作成 | Masaki | 2008-01-10 確認済み | 2008-01-09, TMでは修正 | |
| 125 | 終了 | 最終 | UML | kasha | 修正済み | final 2008-01-09 修正 | |
| 126 | リーフ | 末端 | UML | kasha | 修正済み | leaf 2008-01-09 修正 | |
| 127 | 最終のデフォルト | final のデフォルト | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 128 | 禁止されている派生 (最終) | 禁止される派生 (final) | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 129 | ブロックのデフォルト | block のデフォルト | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 130 | 禁止されている置換 (ブロック) | 禁止される置換 (block) | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 131 | 要素フォームのデフォルト | 要素の形式のデフォルト | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-01 修正 | |
| 132 | 限定なし | 限定無し (unqualified) | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 133 | 限定あり | 限定あり (qualified) | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 134 | フォーム | 形式 (form) | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 135 | 属性フォームのデフォルト | 属性形式のデフォルト | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-09 修正 | |
| 136 | 選択したコンポーネントをアンインストールしています。 | コンポーネントをアンインストールしています。 | アンインストーラ | Masaki | さらに短く。TM上では修正済み | ||
| 137 | RepeatUntil 条件が真になります | 条件が真になるまで繰り返します | SOA | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 | |
| 138 | nil 化可能 | 空を許容 | SOA .xsd デザインビュー | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 | |
| 139 | 複合型種類 | 複合型 | SOA .xsd デザインビュー 要素の定義 | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 | |
| 140 | WSDL &URL | WSDL URL(&U) | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 | ||
| 141 | null + null は null です | null + null は null | サービス>データベース>...>プロパティー | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 前後にあわせて体言止め | |
| 142 | @&author @&version | @author(&A) @version(&V) | kasha | 修正済み | 2008-01-10 修正 | ||
| 143 | ヒント\: Java Web Start を使用したアプリケーションを実行およびデバッグするには、最初に Java Web Start を有効にする必要があります | ヒント\: Java Web Start を使用してアプリケーションを実行デバッグするには、先に Java Web Start を有効にします | プロジェクトプロパティー | kasha | 修正済み | 2008-01-11 修正 長すぎて表示されないため | |
| 144 | リスナー生成の種類 | リスナー生成スタイル | GUIエディタのプロパティー | Masaki | TM上で修正 | ||
| 145 | ツール > サーバーマネージャー | ツール > サーバー | GlassFishの起動に失敗した時の画面 | コミュニティ Masaki | 英文バグだがコミュニティからの意見なので直しましょう。TM上で修正 | ||
| 146 | 部分 | 部品 | XML | kasha | 修正済み | 2008-01-15 修正 | |
| 147 | ラッピング | 折り返し | 全般 | kasha | 修正済み | 11 参照 2008-01-15 修正 | |
| 148 | 〜します | Windows インストーラでの --help | Masaki | 2008-01-18 TM で修正 | SID *nlw.arg* で検索 | ||
| 149 | 移行 | マイグレーション | マイグレーションを行ったときの出力ウィンドウのタイトル | Masaki | 2008-01-18 TM で修正 |